「誰とやったか知ってるぜ」 第1章 I Know Who You Did Last Summer Ch.01 by qqnforyou6  出所

「グラフ先生? 俺は、あんたが去年の夏、誰とやったか、知ってるぜ。去年の夏、先生が先生の旦那とバケーションに行ったとき、生徒の一人と、いやらしいことをやったんだよな。全部知ってるぜ。旦那がホテルの部屋で寝ている間、ホット・バスでバンバン嵌められたし、それでも足りずに、サウナでもやられたんだよな。サウナでは、生徒にフェラをして、そいつのスペルマを美味しそうに飲み干しただろ。どうしてこんなことできたんだい、グラフ先生? 自分の生徒だというのに、あんな風にセックスしてもらって、恥ずかしくないのかい? あいつは18歳だ。学校の規約や規則に反していることは分かっているよな、先生? 先生、仕事を首になっちまうぜ。先生が『今年の最優秀教師』の候補になってるのは知ってるぜ。自分の生徒とやりまくったっていうのに、よくもしゃあしゃあと、自分は最優秀教師だなんて言えるよな。あの夜、先生が淫らな欲望に駆られてやっちまったことで、夫婦生活も、表彰も、仕事もなくしちまうわけか。あんたは、どんなことになるか、考えてもいなかったんだろうな、グラフ先生。だが、俺が代わりに考えてやったぜ。全部、考えてやった。先生がしなければならないのは、俺の命令に完璧に従うことだ。そうすれば、夫婦関係も、表彰のことも、仕事も安泰でいられる。もう学校もあと2日しか残っていない。先生は、すでに俺たちの最終成績を提出してるだろう。明日の朝、学校にきたら、1階の女子トイレに行って、ごみ箱の下を見るんだな。そこにもう1通、封筒が置いてある。その封筒、今、先生がいる教卓にくるまで開けるなよ。教卓に来てから、封筒を開いて、中に書かれている命令を読むんだ。もし先生がこの指示に忠実に従わなかったら、すぐに俺は警笛を鳴らして、先生の人生を滅茶苦茶にしてやる。分かったか? 分かったなら、3回、頭を縦に振って見せるんだ」

俺は、何気なく顔を上げ、グラフ先生を見た。ゆっくり3回頷き、俺が書いた手紙をたたみ、封筒に戻している。机の引き出しを開け、何かの書類の下に封筒を隠した。よし、これでよし。先生は教室の中、生徒をひとりひとり凝視し、確かめた。怒っている目つきだが、俺には、先生が怒っていると同時に、おどおどしているのも分かる。俺は隣に座るブラッドと雑談をしながら、横目でグラフ先生の反応をチェックし続けた。

今日は授業は半日で終わった。卒業式の練習があるからだ。グラフ先生は、俺たちの行進を見ながら、ずっと恐怖に満ちた顔をしていた。グラフ先生は、とても綺麗な女だ。34歳で、身長は165センチ。体重も55キロくらいか? 完璧だ。髪は濃い色気味のブロンド。柔らかくカールしていて、両肩にかかっている。みんなが知ってるのはそこまでだ。というのもグラフ先生はいつもだぶだぶの服を着ているからな。床を擦りそうなロング・スカートを履いているか、極度にゆるいバギーパンツのどっちかしか着てこない。だが、服装はそんなもんでも、先生の瞳は、一番美しいのは事実だ。緑色の瞳で、その瞳の色によくマッチした化粧をしている。口紅は、いつも甘くセクシーなピンク色だと思う。だが今日は、先生の綺麗な瞳もおどおどしたままだ。

卒業式の練習の間、グラフ先生はいつもと違った振る舞いをしているのが分かった。生徒たち全員を、ずっとチェックしている。先生の情事について知ってる生徒がいると知って、死にそうになっているんだろう。その日は、最後まで、先生の態度はおかしかった。夕方になり、みんなはかばんを持って帰り始めた。俺はブラッドと一緒に学校から出たが、帰り際、一度、学校を振り返ると、グラフ先生は校舎の中に入っていくのが見えた。

ブラッドの家の前で、あいつとは別れた。俺の家は、そこからもう2ブロックほど先にある。家に帰り、自分の部屋に入り、床にかばんを放り投げた。夕食まで、暇つぶしにテレビを見た。テレビを見ながら、計画を練り続ける。ようやく夕食になり、お袋と親父と一緒に食卓に着いた。食事の後は3人で食器を洗い、その後はそれぞれ自由に過ごす。俺は自分の部屋に戻り、パソコンの前に座った。俺は邪悪な笑みを浮かべながら、グラフ先生への次の命令を打ち込み始めた。

「グラフ先生、頭痛の種だったかな? 怖かったかな? 俺が先生のいやらしい秘密を知ってると分かって、怖かったんだろう。俺が先生の旦那に言うかもしれないとか? 学校の管理者に言うかもしれないとか? きっと、ずいぶん怖かっただろうな。だが、それと同時に、先生、おまんこも濡れたんじゃないかと思うぜ。さて、先生は、去年の夏に犯した罪の償いをしなくちゃいけないわけだ。先生の人生を安泰のままにするためにも、罪滅ぼしをしなくちゃいけない。旦那に事実がバレないようにするためにも、『今年の最優秀教師』賞を取るためにも、仕事を首にならないためにも、な。明日が学校の最後の日だ。紺のロングスカートを履いて来い。床につきそうな長いスカートだ。その下には、セクシーなピンクの下着を履いてくること。ソング・パンティだ。そのパンティに名前をサインすること。ちょうど先生のおまんこを覆う部分にサインしろ。下着のほかには、白レースのストッキングと、ヒール高15センチのスティレット・ヒールを履いて来い。つま先が覆われていないハイヒールだ。ブラウスは白い長袖のブラウスでよい。その中にはピンクのレース・ブラをしてくること。フロント・ホックのタイプだ。これらの下着類をもっていない場合は、今からすぐに店に行って買ってくることだな。教室のホワイトボードの前には、床に黒いマーカーで2つ円が書いてあるのを見るだろう。先生は、ボードの方を向いて、その円に両足を合わせて立つこと。次に、黒いスカーフを買って置くこと。そして、それを使って自分で目隠しをするように。ホワイトボードのところに紐を巻きつけたマーカーがあるのを見つけるはずだ。その紐で自分の手首を結び、マーカーを握ること。そして、俺が先生をいかせる度に、先生は、ボードにマーカーでチェックマークを書くんだ。これを始めるのは、クラスが終わったちょうど1時間後からだ。相手が誰か覗こうとしたら、その時点で先生の人生は破滅するだろう。この指示すべてに正確に従わなかったら、その場合も破滅が待っている。俺が終わった後も、先生は同じ場所に15分間、立っていること。その後は目隠しを解き、家に帰ってよい。この指示を読み終えたら、3回首を縦に振れ」

俺は、手紙をプリントアウトし、丁寧にたたみ、封筒に入れ、封をした。それを持ってガレージに行き、自転車に乗って学校に向かった。学校には夜間の用務員がいて、用務員用の出入り口はいつも鍵がかかっていない。俺は学校に忍び込み、廊下をチェックし、誰にも見られていないことを確かめた。廊下の角を曲がる時は、いつも、誰もいないことを確かめた。こっそりと女子トイレに入る。そこまで来て、少し休んで呼吸を整えた。ごみ箱を傾け、その下の床に封筒を置いた。それから入ってきたときと同じく忍び足で出て行き、グラフ先生の教室に行き、ゆっくりとドアを開け、入った。オレンジ色のマーカーを出して、それに紐を巻きつけテープで留め、ホワイトボードのマーカー置きのレールに置いた。次に黒マーカーを取り、床に2つ円を書いた。先生が充分脚を広げて立つように、2つの円を離して書いた。その後、素早く教室から出て、用務員用の出入り口へと廊下を急いだ。学校を出た後、自転車に飛び乗り、家へとペダルを漕いだ。

俺は、翌朝、学校に行き、先生が俺の手紙を読むのを見るのが待ち遠しくてたまらなかった。先生の瞳に恐怖と淫猥な表情が浮かぶのを早く見たい。ひとつだけ確かなことがあった。あさって、俺は、あの教室で先生を思う存分、犯してやるつもりだということだ。

その日、夜遅くまでテレビを見てから寝た。朝になり、急いで顔を洗い、朝食を食べた。考えることはというと、グラフ先生が俺の手紙を読むところを見ることだけ。朝食後、かばんをつかみ、学校へ向かった。途中、ブラッドの家に立ち寄る。ブラッドの母親におはようと言うと、母親は俺にオレンジジュースとマフィンをくれた。ブラッドと一緒にそれを食べてから、急いで学校に向かった。ブラッドは俺の計画のことを何も知らない。実際、学校へ歩きながら、ブラッドと何を話したかも覚えていない。頭の中はグラフ先生のことだけだったから。ほとんど永遠と思える時間だったが、ようやく学校に着き、俺たちは校舎に入った。

席について10分ほど待ち、高校終了の最後の2日目が始まった。グラフ先生はまだ教卓に来ていない。たいてい始業のベルが鳴ってから部屋に入ってくるからだ。1分1分が何時間ものように感じられた。教室のみんながおしゃべりしていると、ようやく先生が教室に来た。横目で先生を見ながら、俺の心臓はドカドカ音を立てていた。いつもの厳しい目つきで生徒の出席をチェックしている。その後、椅子を引いてゆっくり腰を降ろした。

ブラッドと話しをしながら先生を見ていたが、ひょっとして指示通りにしなかったのではないかと思った。デスクを整理し、腰を降ろして落ち着く。それからが、ドキドキしたところだ。ごみ箱の下に隠した封筒を取り出すのが見えたからだ。これからの2分ほど、他のことは何も覚えていないと誓える。俺は、先生がゆっくりと封筒を開けるのを見ていた。セクシーな手つきで中から畳まれた紙を取り出す。一瞬、顔を上げ、教室の中を見渡し、誰が犯人か探ろうとした。だが、眼にがっかりした表情を浮かべていたから、何も手がかりをつかめなかったのだろうと分かる。ゆっくりと再び紙に視線を戻すのが見えた。俺自身が書いた文章だ、俺は先生と一緒に心の中で読み上げた。

手紙を読む先生を見ながら、そのカラダの美しさにうっとりとなっていた。この1年間、ずっと夢に見てきて、思い浮かべてはオナニーをしてきた、この女。彼女が俺に抱かれる日が来るとは、いまだに信じられない。読み進める先生の目に怒りが浮かんでくるのが見えた。だが、あの優しく官能的な顔に好奇心と淫らな輝きが浮かんでいるのも見逃さなかった。

突然、グラフ先生は後ろを振り向き、ホワイトボードを見て、紐が巻きつけてあるオレンジのマーカーを見た。ゆっくりと顔を戻し、手紙を読み進める。先生は、じっくりと時間をかけて文面を読んでいるようだった。そのため、かえって、俺の興奮が高まった。そして、ようやく手紙を畳み、封筒に戻した。床に視線を投げ、黒い円が書いてあるのを見た後、先生はゆっくりと頭を3回縦に振った。そしてデスクの引き出しを開け、何か雑用品の下に封筒を隠した。

授業が始まり、この日も卒業式の練習があった。先生は、俺の手紙で影響を受けてるようで、俺たちの行進を引率しつつも、いつもの先生ではないようだった。普段はおしゃべりな方だが、この日は、無口で控えめだ。誰が犯人か、ずっと探ろうとしていた。俺は質問に答えるとき以外、先生とは視線を合わさないように気をつけた。

一日が進むのが、本当に永遠のようだった。ようやく練習が終わり教室に戻ると、先生は金曜日の6時半に俺たちの卒業に向けての最後の成果報告になること、明日はこの2日間に練習してきたことを簡単に復習するだけになること、そしてそれが終わったら、全員、帰宅するようにと話した。先生は俺たちの卒業を喜んでいたが、俺は、明日、俺たちの卒業の他にもう一つ別のやり方で、この美人教師を喜ばすことになると思い、心臓が高鳴るのを感じた。

俺はブラッドと一緒に教室を出て行こうとした。その時、突然、先生が俺を呼び止めた。この時ほど心臓が止まりそうになったはない。あの手紙を書いたのが俺だとばれてしまったと思ったからだ。

「はい、先生。何か?」

先生はまっすぐ俺の目を見ていたと思う。先生は俺の心臓がドキドキ鳴っていたのを察知しただろう。

「いえ、ただ、今年は、君がとても勉強がよくできたことを言いたかったの。頑張ったわね」

「ありがとうございます、グラフ先生」

俺は先生の緑色の瞳を見つめて言った。そこから先生の心の中を探りつつも、先生の美しい顔にうっとりとしていた。特に、先生の唇にある小さなヒダに見入った。明日には、この唇にも、その唇のヒダにも、そして他の部分にあるヒダにも、もっと近づけることになるのだ。

「それじゃあ、また明日、先生」

そう言って、俺は先生から離れ、向きを変えて教室から出た。

ブラッドは廊下で俺を待っていてくれた。2人で校舎を出て、家に向かう。途中でブラッドと別れ、俺は自宅に向かった。明日のことを考え、興奮して、自分が抑え切れない感じだった。特に、グラフ先生があの服の下、どんな姿なのだろうかと想像すると、気が狂いそうになった。先生のおっぱいはどんな形をしているんだろう。そんなことを想像していると、歩きながらもズボンの中、ちんぽが固くなってくる。みっともない格好で歩くより、他のことを考えて勃起を沈めなければと思った。

ようやく家に着き、自分の部屋に入って、明日の計画を練った。ベッドに仰向けになり、考えをめぐらした。思わず笑みが浮かぶと同時に、息子も最大に勃起してしまう。俺は明日に備えてオナニーはするまいと決めていた。目を閉じると、明日、先生にやることすべて感じることができる。裸に剥いた先生の体から発せられる熱。先生の香水の香り。先生のおまんこから出てくる香り。その2つが混じり合ったくらくらするような香り。ハッとして眼を開けた。ちんぽがヒクヒクいっているのに気づく。俺は立ち上がり、部屋の掃除を始めた。ともかく今夜は先生のことを考えてはだめだ。

少ししたら、母親が夕食ができたと俺を呼んだ。食事の後は、いつも通り、後片付けをし、テレビを見て過ごした。俺が明日、経験しようとしていることと比較すると、テレビはとてつもなく退屈だし、色あせて見えた。夜が更けてきて、俺は床から腰を上げ、自分の部屋にひっこんで寝ることにした。服を脱いで、ベッドに潜り込む。だが、あの綺麗な先生を犯すことがどうしても頭から離れず、勃起してどうしようもなかった。

横になりながら、手を伸ばして、一発抜いておきたい衝動に駆られた。グラフ先生をホワイトボードに向かせ、そこに手を置かせて、前のめりにさせる。それから、先生の腰を押さえ込んで、温かく柔らかい肉ヒダの中にちんぽを入れていく。そんなことを想像してしまい、ちんぽが興奮してヒクヒク言い出していた。やがて、もう我慢ができなくなってしまい、右手でちんぽをつかみ、シコシコし始めた。出そうになる直前に、ティッシュに手を伸ばし、ちんぽにかぶせる。スペルマで汚れたティッシュをごみ箱に放り投げ、俺はごろりと寝返りを打った。少なくとも、オナニーのおかげで、勃起しっぱなしの苦痛からも、淫らな想像からも解放され、安心した俺はすぐに眠ってしまった。

翌朝、俺は早起きした。シャワーを浴び、学校に行く身支度をした。とうとう、待ちに待った日がやってきた。俺の高校最後の日であるし、俺の先生を思う存分犯しまくる日が来たのだ。素早く朝食を食べ、歯を磨いた。興奮しすぎて、自分を押さえ切れない感じだ。

急いで自転車でブラッドの家に行った。ブラッドはすでに外にいて俺が来るのを待っていた。ブラッドも自転車に飛び乗り、一緒に学校に向かう。駐輪場に自転車を止め、2人で教室に入った。俺は、グラフ先生が俺が要求した服装で来るのを待ちながら、心臓が高鳴るのを感じた。

しばらく待っていたが、今日は、先生が来るのが遅いことに気がついた。ちくしょう、今日、先生が来なかったらどうしよう。だが、あれだけ手紙で脅かしておいたのだから、来ないはずがない。刻一刻と時間が進み、他のクラスメートたちは、もう帰ろうかとか言い始めた。すでに先生は10分遅刻している。ひょっとして俺が犯人だとばれたのか、と不安になった。いや、ただ、具合が悪くなって、最後の授業を休んだだけなのかもしれない。

時計で15分遅刻になっているのを見て、またも、落ち込んだ。その時、誰かがドアの向こうに来た物音を聞いた。コツコツとした足音。ゆっくりとドアが開き、先生が姿を現した。その姿を見て、心臓が狂ったようにドカドカ鳴る。ロングの紺のスカート、長袖の白いブラウス姿、それにスカートの裾からスティレット・ヒールの銀色のスパイクが見える。俺の命じたとおりの格好で来たのを知り、俺は興奮を抑えようと気持ちを落ち着かせた。これで、先生をやれるのは間違いないと確信した。後は時間の問題だけだ。

グラフ先生は授業を始めたが、やはりおどおどしている感じだった。先生は、今日は、帽子とガウンを身につけて、最後の行進練習をすると言った。全員のガウンは別の部屋のロッカーに掛かってる。全員、トイレを済ませて、着替えるように指示された。俺はカバンを持ってトイレに行き、それから着替え部屋に入った。後でグラフ先生を犯すとき、服を脱ぐ必要があることを考え、ガウンの下は素っ裸でいることに決めていた。靴を除いて、全部、服を脱ぎ、その上にガウンを羽織った。脱いだ衣類はカバンに詰め込み、教室に戻った。勃起状態を隠すため、いろいろ工夫しなければならなかった。

教室に戻って10分ほど、俺は先生の様子を何気なく観察し続けた。チラチラと床に書いた2つの円と、ボードに置いたオレンジ色のマーカーに視線をやっているのが見える。それに、誰が脅迫状を書いたのか探る目つきで生徒たちを調べているのも見えた。

生徒全員が教室に戻り、着席すると、グラフ先生は、全員を起立させ、外の駐車場に行くように指示した。駐車場で解散となるから、持ち物を各自持っていくように言われた。駐車場で、一度だけ、行進の練習をしたが、先生は、僕たちの行進を確認した後、今日はこれで解散と言った。

ブラッドと一緒に自転車に乗り、家に向かった。ブラッドの家の前で、あいつと別れた後、俺は1ブロックほど進み、その後、学校の方向へ向かった。自転車を茂みの陰のフェンスに立てかけ、ゆっくりと歩いて学校に戻る。これから先生にやることを想像し、ちんぽが痛いほど勃起していた。ガウンの中、歩くたびに前後に跳ねているのが分かる。学校の中に入り、時計をチェックした。あと20分ほど待ってから教室に行こう。学校には、事務員が2人ほどだけで、人気がなかった。俺はトイレに入って時間が来るのを待つことにした。

便器に座り、じっと待つ。先生のあの口にちんぽを入れてしゃぶらせることを想像し、ますます勃起が募った。先生の後ろにひざまずき、びちょびちょに濡れたまんこを舐め回ることを考え、背筋がぞくぞくした。ふと、心配になり、トイレから出て廊下をチェックしたが、幸い誰もいない。時計を見ると、まだ6分残っている。

俺はゆっくりと廊下を進み、教室に向かった。教室に続くホールにも誰もいなかった。そして、とうとう、教室のドアの前に来た。顔を出すには、まだ後1分残っている。秒針を見つめ、心の中でカウントダウンをした。とうとう、その時刻になった。

ドアをかすかに開け、注意深く、静かに中を覗きこんだ。先生が、床に書いた円に足を置き、俺のことを待っているのを見て、心臓の鼓動が2倍速になった。ここまできたら、もう、やめることはできない。最後までやるしかない。

俺は、ちょっと立ち止まり、先生の姿を鑑賞した。紺色のスカートは長く、スティレット・ヒールの先端しか見えていない。両腕は、体の左右に降ろしたまま。右の手首には、オレンジ色のマーカーをぶら下げている。頭に眼をやると、指示したとおり、黒いスカーフで目隠ししていた。

俺は素早く靴を脱ぎ捨てた。ドアを開け教室に入り、ドアを閉め、ロックする。先生は、ドアが閉まりロックされた音を聞いて、体を振るわせた。

「あなた、誰なの?」 

先生が小さな声で言った。俺は声を出すわけにはいかない。俺が誰かばれてしまうから。無言のまま、学校に用意されているビデオカメラのところに行き、スイッチを押した。それから、ゆっくりとグラフ先生のところに近づいた。先生の後ろに立ち、俺に屈服して言うことを聞いている先生の姿を堪能する。

先生に近づくと、香水の匂いがしてきた。ちょっと横から見てみて、ちゃんとスカーフで眼が隠れているか確認する。

その後、両手を震わせながら、先生の肩に手を置いた。緊張で肩が強張ってるのを感じ、優しく揉んでやる。何も心配することなんかないんだから、リラックスして良いんだぜ、と伝わるように、やさしく、ゆっくり肩をマッサージした。それから、両手を先生の両腕に沿って降ろし始めた。二の腕から肘、そして前腕へと優しく揉みほぐし、再び肩へ手を戻す。

先生の腕を揉みながら、先生の真後ろに立っていた。ガウンの中、ちんぽは完全勃起していて、その頭が服ごしに先生のお尻の割れ目を突いている。しばらく腕を揉み続けた後、指先を立てながら、背中に移った。軽いタッチで指で先生の背骨に沿って上下になぞる。先生はぶるっ、ぶるっと震えていた。ブラジャーのストラップのところを触り、後ろにホックがないのを知り、この点でも先生が俺の指示に従っていることに気づく。

ブラウス越しに指で軽く背筋を擦り続けた後、俺はもっと大胆になり、背骨に沿って指を這わせるついでに両サイドにも指の歩みを伸ばしていった。俺の左右の手が、後ろから、先生の胸のふもとにも寄り道すると、先生はハッと息を飲んで、「あっ」と小さな声を上げた。

本格的に胴体の両サイドに関心を移し、優しく指先で上下に擦り続けていると、やがてグラフ先生は、かすかに体をくねらせ始めた。指先で上下に擦るたびに、毎回、先生の大きな胸のふもとも触るようにしていた。ブラウスとブラジャー越しでも、先生のおっぱいの柔らかさが分かるし、丸みも分かる。それを続けていると、先生の呼吸が荒くなっていった。

今度はゆっくりと手のひらを先生の腰のくびれにあてがった。手のひら全体を使って、ゆっくり、優しく、お腹の方へと滑らせる。

「ふっぅぅぅぅぅ・・・」

手の先が先生のおへそに触れたら、先生は息を吐き出すようにしてうめき声を上げた。今度は、お腹から両サイドへと手のひらを往復させる動きに変えた。この時も、両サイドからお腹へと両手を滑り込ませるとき、少しずつ上の方へ移動するようにした。先生の巨乳にじわじわ近づく感じに擦り続ける。

俺の手がじわりじわりと上に動いていく。突然、グラフ先生はビクンと体を跳ねらせた。俺の両手の親指が、偶然、先生のおっぱいのふもとの所を撫で上げたからだろう。

「あっ、いやあぁぁ・・・・」

その後は、毎回、親指でおっぱいの柔肉に触れるようにして手を動かした。そのたび、先生は 「ああっ、ああっ」と声を上げていた。さらに大胆になり、両サイドからお腹へ動くたびに、親指ばかりでなく人差し指でも胸に触っていく。

やがて親指に固くなった乳首が触れてきた。ブラウスやブラジャーの服地があってもその硬さが分かる。先生は、ハアハアと息を喘がせていた。

今や俺の手は先生のおっぱいに集中するようになっていた。じわじわと焦らすように近づいていき、とうとう両手で先生の乳を覆った。手のひらをおわんのような形にし、柔らかくて、重たいおっぱいを優しく揉む。手のひらにこりこりと乳首が当たっているのが分かる。

俺は両手を先生の首元に移動した。親指と人差し指を使って、グラフ先生のブラウスの一番上のボタンを外し始めた。ボタンをボタンホールにくぐらし、外す。先生は小さな声で喘いだ。

「お願い、こんなことしないで。やめて、お願いだから」

それを聞かされても、俺にとっては、素早く、次のボタンに手を掛けることにしかならない。2番目、そして3番目のボタンを外していく。

「いや!・・・お願い・・・」

3番目を外すと、ブラウスの前が開き始めた。さらに4番目に指をかける。俺はさらに先生に体を寄せ、ちんぽが先生のお尻に押し付けられるようにさせた。4番目のボタンを外しながら、頭を下げ、鼻を鳴らして、先生の耳元から立ち上る香りを吸い込む。4番目が外れると、ブラウスは左右だらりとさがり、前が広がっていた。そして最後のボタンに手を掛けた。それをいじりながら、先生の首筋に優しくキスをした。首筋から耳にかけて、舌をちろちろ這わせて行く。

「う、ううんん・・・・」

先生は息を荒くして、うめき声を上げていた。先生の耳たぶを唇に挟みながら、最後のボタンを外す。ブラウスの前が完全に開いた状態になった。

俺は、露わになった先生のお腹を、再び指先をたてて、優しくなぞった。同時に、舌を尖らせ、先生の耳の穴に突き入れた。

「あああーん!」

先生は小さく悲鳴のような声をあげた。

次に、お腹を撫でていた両手を徐々に上げていき、ブラジャーに包まれた胸を触った。ちょっと、両手でおっぱいを持ち上げるようにして、その重さ、感触を楽しんだ。その間も、俺は唇と舌で先生の耳たぶや耳の穴を攻撃し続けている。先生は頭をすこし傾けて、俺の攻撃を受け止めていた。ブラ越しにおっぱいを揉み始めると、小さな声だが、声を出し始めた。感じている声なのは確かだ。

レースブラ越しに、乳首が固くなっているのが分かる。俺は、すぐさま、乳首を交互につねった。つねり続けていると、つねるリズムに合わせて、グラフ先生は、「ああっ、ああっ」と、声に出してもだえだした。

それを続けながら、さらに先生の頬にキスを始めた。舌を出して、頬を舐め回り、先生のピンク色の唇に近づいていく。胸を触る指を伸ばして、ブラジャーのホックを探り当てた。先生の唇の端に舌がたどり着くのと時間を合わせて、俺はホックを外した。

「あっ、あああぁぁぁぁ・・・」

先生はとうとうブラが外されたのに気づいて、口を開き、大きな声で喘いだ。俺は、先生が口を開いた機会を逃さず、口の中に舌を差し入れた。

ゆっくりと、レースの生地を引っ張り、先生のおっぱいを露わにする。同時に、俺の舌は先生の舌に触れていた。信じられなかったが、先生は俺の舌を迎え入れ、俺にキスを返し、舌を絡めてきている。

「はあぁぁぁ・・・」

胸があらわにされたのを感じて、深く息を吐き出すような声を上げていた。冷たい空気に熱い肌が触れたせいなのか、先生は、小さくぶるっぶるっと震えていた。

ブラを左右に広げた後、俺の手は再び、裸になったおっぱいに戻った。おわんの形にしておっぱいを包み、優しく握り、揉んだ。乳首がますます固く、立っているのが分かった。先生は、今は、顔をはっきりと俺の方に向けていた。俺のキスを受けとめてるばかりでなく、求めているようだ。俺の舌と先生の舌が、互いに押し合い、絡み合っている。

俺は、先生の両方の乳首をつまみ、前に軽く引っ張り始めた。

「んんっ!・・・んんっ!・・・んんっ!・・・」

引っ張るリズムに合わせて、声をあげ、さらに俺の口に口を押し付けてくる。

だが、いつまでもこれをやってるわけにはいかない。俺は口を離し、ゆっくりと膝を曲げ、先生の後ろにひざまずく形になった。体を下げるのにあわせ、俺の手も、先生の柔らかなおっぱいから、お腹、そして腰へと滑り降りる。

俺の顔は、今や、先生のお尻の真後ろに来ていた。顔を近づけ、スカートに包まれたお尻に頬を当てた。さらに強く顔を押し付けながら、ゆっくりと、先生のヒップから脚へ手を滑らせていく。スカートの生地の上から太ももの柔らかい肉づきを楽しみながら膝へと、じわじわ進んでいく。お尻から顔を離しつつ、両手でふくらはぎを触った。そこも柔らかい。

ロングスカートの裾まで行き、その中に手をいれ、先生の足に、じかに触れた。そしてスカートを少し捲り、実にセクシーなハイヒールを見た。ヒール高13センチのサンダルを買ったようだ。細いストラップで止めるタイプなので、ストッキングに包まれた足がほぼすべて見える。

その両足に手を沿え、今度は徐々にスカートを捲りながら手を上へ移動し始めた。温かく滑らかな脚の肉感を楽しみ、ゆっくりと膝へと向かう。膝をすぎて、指先を、さらに少しずつ上へ這わせて行くと、グラフ先生は、またも喘ぎ声を出し始めた。

太ももを這い上がり、とうとうレースのストッキングの履き口に来た。その先の生脚に触れる。まるで燃えているように熱い。太ももの肉から熱が放射してくるのが分かる。その肉肌は信じられないほど滑らかで、柔らかかった。

さらに上へと向かい、とうとう、お尻の頬肉の下のところに触れた。ゆっくりと手のひらで尻の頬肉を覆い、裸同然の尻の割れ目を触る。そして前へと手を伸ばした。

「ああ・・・だめぇぇ・・・・」

両側から手を這わせ、女らしい柔らかな下腹部の肉の感触を楽しみ、やがて、パンティに包まれた前の部分を触る。薄い生地を通して、先生の陰毛を感じることができた。それから、また、指先を立てるようにして、後ろへ戻り、尻頬の生肌の感触を楽しんだ。

しばらくそれを続けた後、両手の指を先生のソング・パンティ(参考)の腰ゴムに引っ掛けた。ゆっくりと下へ降ろしていく。

「いやぁぁぁぁ・・・」

下着が脱がされていくのを感じ、グラフ先生は弱い声で喘いだ。下着の細い腰ゴムが、ツルンと丸い尻肉を超えて降りていく。やがて、尻頬が完全にあらわになった。股間を覆っていた部分も、そこから離れる。先生の喘ぎ声は、一層大きくなった。

「うううぅぅぅ・・・」

脚に沿って、下着を降ろしていき、やがて足元へ来た。俺は先生の右の足首を掴み、優しく持ち上げて、ピンクの下着を外した。それから左の足首にも同じことをし、とうとう先生の下着を奪った。

奪った下着を、掲げ、見てみた。先生は俺の指示に忠実に従ったのが分かる。ピンクのソング・パンティで、おまんこを覆う部分には、ちゃんと自筆で先生の名前が書かれていた。俺はゆっくりとその下着を顔に近づけたが、すぐに、あそこの部分が湿っているのに気がついた。思わず鼻に近づけ、先生の香りを嗅いだ。ちんぽがこれまでになく、ヒクヒク跳ねる。

その下着を教卓に置いた後、俺は長袖のブラウスに手を掛けた。

長袖ブラウスを肩からずらし、少しだけ降ろした。そして、手のところで余った部分を使って、しっかりと結んだ。この結果、先生の両腕は、背中に回されたままになる。

それから俺は前に回って、先生の椅子を引き寄せ、先生の直前に置いた。あらわになった先生のおっぱいを見るのは、この時が初めてだった。俺は椅子に座って、じっくり鑑賞した。

さすが、先生のおっぱいの張りの良さには驚いた。完璧な形で豊かに突き出ている。俺は、先生のおっぱいを見ながら、俺のガウンのボタンを外し始めた。中には何も着ていない。ちんぽがエッフェル塔のように直立していた。目隠しをしている先生の前、俺は、裸になって座っている。

俺は先生の両腕に手を伸ばした。肘のところを掴んで、優しく引き下げた。先生は何をすべきか分かっているようだった。ゆっくりと腰を曲げ、俺の前にひざまずいたからだ。

手を先生の頭にあて、注意深くゆっくりと顔を俺のちんぽに近づけた。いきなり口に入れさせるのではなく、まずは、ちんぽで先生の頬を撫でることにした。

ちんぽが先生の顔に触れると、まるで本能的な反射のように、先生は口を開く。すべて知っているのか? 俺はいきりたった熱棒で先生の頬を撫で回った後、半開きになった先生の口にちんぽを入れた。

俺のちんぽをしゃぶり始めた先生を見る。目隠しをした先生が、俺のを咥えて頭を振り、それにあわせておっぱいが自由奔放に揺れまくる。これだけでも、強烈な刺激だ。

先生の美しい唇が、俺の肉茎に沿って、上下に滑る。最高だった。この光景こそ、俺が妄想してきたことだし、1年中、これを想像してオナニーを繰り返してきたのだ。

突然、グラフ先生は、俺のをさらに口の奥へ飲み込み始めた。それから間もなく、ちんぽの先のところが、先生の喉奥に当たったのを感じた。先生の柔らかい口に、俺のちんぽが完全に包まれている。先生は俺のを全部咥えこんだまま、じっと動かなくなった。喉の奥が何か動いてる感じだ。時々、口から出して、舌先だけを使ってぺろぺろ舐める。そして、また、深飲み。まさに最高の光景だ。ポルノビデオみたいだった。

突然、先生の唾液でテカテカになった俺のちんぽが、先生の顔の前にそそり立った。先生は、今度は舌を俺のタマの方に使い始めたのだった。

俺はうめき声を上げたくなったが、それはできない。声を出したら俺が誰か分かってしまうから。先生にタマ舐めされていたら、ちんぽから先走りが出て、ちんぽに沿って流れ落ちるのを感じた。さらに、先生が俺のタマ袋全体を口に含み、きゅーっと吸い始めた時には、あやうく気絶しそうになってしまった。

ひとしきりタマ舐めした後、先生は俺のシャフトに沿ってちろちろ舌を使って、這い上がってきた。先走りが流れているところに来ると、口を止め、美味しそうにぺろぺろ舐め始める。

その間、俺のちんぽはヒクヒク跳ねっぱなしで、先っちょからは先走りがとろとろ出っ放しだ。

先生は、俺のちんぽの根元から先端まで、何度も往復して、舌を滑らせ、舐め続けた。それから、ゆっくりと口を開き、亀頭のところだけを口に入れた。唇をすぼめて、しっかり咥え込んでくる。そして吸ったり放したりをし始めた。ちゅぱっ、ちゅぱっと音が鳴る。俺をいかせようとしているようだった。

その後、今度はいきなり、ちんぽを飲み込み、頭を上下に振り始めた。そのリズミカルな動きに、俺は、タマのところがきゅんと痛くなってくるのを感じた。先生は、決してリズムを緩めることなく、激しく頭を揺すり続けている。

口の中では、舌が絶えずちんぽの下の面を擦り続けていて、それも堪らない。睾丸がヒクヒクし始めるのを感じた。もうダメだ、いきそうだと感じる。

次の瞬間、一発目の発作が始まった。初発のスペルマが凄い勢いで肉茎の中を進んでくるのを感じる。そして、しきりに頭を振り続けているグラフ先生の喉に、俺の一発目が噴射するのを感じた。

続いて2発目が駆け上がってくるのを感じる。ちょうどその時、先生は口からちんぽを吐き出した。口から出されたと同時に、2発目が飛び出し、先生の顔面を直撃した。先生の鼻の脇から頬、そしてあごにかけて、俺が出した白い糸が降りかかる。

だが、すでに3発目を撃ち出す準備が始まっていた。先生はひざまずいたまま俺ににじり寄り、生のおっぱいを俺のちんぽに押し付けた。

先生のむちっとしたおっぱいに押されて、そそり立つ形になったちんぽから3発目が噴射する。白い紐となって撃ち出た3発目は、空中を飛び、先生の首筋に着地した。そして、とろりと流れ、先生の左側の乳首へと滴った。

次に、先生は、両腕の肩のところを前に突き出すようにして、俺のちんぽをおっぱいで挟みつけた。俺は、まだ射精の痙攣が続いていて、先生はおっぱいを擦り付けるようにして、射精を受け止めていた。

ようやく、射精が終わった。俺は先生を押し戻し、落ち着いた気持ちで、先生の姿を見た。首やおっぱいから、俺の出したものをぽたぽた垂らしながら座っている先生。すごくきれいだと思った。

美人の先生が、目隠しをされ、両手首を背中に縛られたまま、俺が出したスペルマをおっぱいにつけ、ぽたぽた垂らしている。すごくエロティックだった。

俺はしばらくその姿を眺めた後、立ち上がって、椅子を脇によけた。

次にグラフ先生を引っ張って、立たせた。足の位置を調節し、床に書いてある丸に足を置いて立たせる。

俺は、スペルマを振りかけた先生の前に立ち、顔を近づけ、優しく唇にキスをした。先生は反射的に口を開いた。再び、前のように俺と先生の舌が絡み合う。

キスをしながら、手を下げ、スカートのホックに手を掛け、外した。二人の舌が絡み合い、踊り続ける間に、スカートがするすると落ち、先生の足元に丸まった。先生は唇を俺の唇に押し付け、舌を俺の喉に届くまで突き刺してきた。先生の口からうめき声が漏れ、先生の気持ちは分からないが、体はその気になっていることが分かった。

俺は一旦、先生から離れ、先生の裸を鑑賞した。自分が先生の美しい裸体を見ていることが信じられなかった。俺は先生の前にひざまずき、左右それぞれの足を上げさせ、スカートを脇によけた。

その姿勢のまま、顔を上げ、初めて先生のおまんこを目にした。きれいだった。ビラビラの唇が膨れて花開き、つゆでキラキラ輝いている。そこばかりでなく、太ももの内側のところも、すでに濡れていた。

レースのストッキングはセクシーで、脚の美しさがいっそう強調されていた。ハイヒールも最高だった。ストラップで止める形のヒール高12センチのサンダルだ。ストラップが先生の脚のふくらはぎに、膝の近くまで、巻きついている。

俺は床に座った。タイルの床は裸の尻には冷たかったが、そんなことはどうでもいい。俺は先生の両脚に手をかけ、脚の間に割り込んだ。目の前に俺の憧れの宝物がある。きちんと手入れされたヘアに息づく濡れた陰部が、俺の顔から数センチのところに来ていた。俺が何をしようとしているのか分かったのだろう。先生が、ハアハア喘ぐのが聞こえた。

俺は、じれったいほどゆっくりと顔を先生のおまんこに近づけた。先生の香りが鼻につんとくる。その匂いから、先生が興奮しているのが分かる。俺は、先生の陰毛に鼻を当て、鼻先でじょりじょり擦った。

「ああ・・・もう・・・」

それから顔を少し下げ、目的地にさらに近づいた。俺がこれから仕事をする相手が、目の前の間近に見える。前つきのおまんこだ。

俺は舌を思い切り伸ばし、おまんこの奥の付け根から、クリトリスにかけて、軽く触れる程度に一気に舐め上げた。それからまた舌を擦りつけながら、奥の付け根へと戻す。そいつを繰り返した。

「ああっ、ああっ、ああああっ!!!」

先生は、大きな声を上げ始め、だんだん、狂ったようになっていった。下の口から汁が出てきて、俺の顔に振りかかった。

先生が体をくねらせるので、俺は先生の尻頬を両手で押さえ、動かないようにさせた。そして、舌を尖らせ、思いっきり穴の奥へ突き入れた。ビラビラが俺の唇を包み込むのを感じた。中の汁の味は、外のとはちょっと違っていた。

俺は、舌を入れたり出したりを続け、徐々に奥深いところを舌先でえぐるようにした。両手で尻頬を押さえていたが、そのうち片方の手をずらし、お尻の割れ目に沿って動かし、先生のアヌスを見つけた。そして、指を一本、その穴に押しあてた。

「あっ、あああああぁぁぁぁぁ!!!!」

喘ぎ声が叫び声に変わった。明らかに快楽からくる声だった。頂点に達したみたいだ。そして、それと同時に、先生は完全に体のコントロールができなくなったようだった。体が小刻みに震えだし、膝をガクガクさせている。おまんこから汁がとろとろ流れ出し、俺の顔にねっとりと垂れてきた。びちゃびちゃの穴に舌を入れたり出したりしながら、指で軽くお尻の穴をいじり続ける。

「ああ、だめ! ああ、だめ! ああ、だめ!・・・」

先生は切羽詰った声で、何度もそう言っていた。その間もずっと下の口から涎れを出し、俺の顔を濡らし続ける。さらに腰を使っておまんこを俺の口に擦り付ける動きもしていた。オルガスムが引き潮になるまで続けていた。

オルガスムから回復しながらも体はまだ震え続けていた。俺は素早く体勢を調節し、今度はクリトリスに唇をあてた。こりこりと固くなっている。

その小豆を吸いながら、口の中、舌で何度も擦り続けた。そしてお尻の穴を触っていた指に力を入れ、ちょっと差し込んだ。途端に先生は、またガクガク震え始めた。

「あ、また、いっちゃう!」

先生は、そう叫んだと同時に、また多量に愛液を噴き出し、俺の顔をびちゃびちゃにした。俺は先生の体をしっかり支えなければならなかった。さもないと、俺の上に崩れ落ちてしまい、目隠しが外れてしまうかもしれなかったから。

2度目のオルガスムを見届けた後、俺はようやく先生のおまんこから口を離した。

俺は立ち上がった。先生の髪の毛はもはやバサバサで、きれいなカールも解けて、ぺったりした感じになっていた。肌にはうっすら汗が出て、光ってる。俺は、静かに先生の周りをまわって、先生の美しい体を鑑賞した。先生は、スカーフで目隠しされているが、顔が輝き、興奮しているのが分かる。おとなしく立って、俺の次の行動を待っているところからすると、先生はこの状況を喜んでいるのがわかる。俺はつま先から頭のてっぺんまで、じっくり先生のセクシーな体を鑑賞した。

そしてゆっくりと近づき、ブラウスの袖の結びをほどいた。両腕を垂れさせ、ブラウスを引き降ろす。脱がしたブラウスを教卓に放り投げた後、ブラジャーをつかんで、引っ張った。驚いたことに、先生は、自分から両腕を動かし、ブラの肩紐からのがれた。

そして俺は、一歩下がって、改めてもう一度、先生の裸体を鑑賞した。13センチのハイヒールからすらりと伸びた、ストッキングに包まれた美脚。ふくらはぎに絡みつくストラップのおかげで、美しさが強調されている。そして、その上にある、まさに成熟した女の陰部、腹、そしておっぱい。

俺は先生の横に移動し、体を前のめりにさせた。両腕を前に出させ、ホワイトボードのマーカー置きのところをつかませる。俺は、先生の体をほぼ90度に折り曲げる形にさせた。先生は、素早く、手首に結び付けておいたマーカーのキャップをはずし、ボードに2つ、チェックマークを書いた。俺がすでに2回、先生をいかせたということだ。

次に俺は先生の後ろに立ち、裸の尻頬を優しくぴしゃりと叩いた。柔らかな尻肉がブルブルと波立ち、美尻が震える。俺はもう一度、叩き、先生の尻肉がブルブルするのを見た。

「ああ、いいぃぃ・・・」

俺に叩かれて、先生が色っぽく喘ぐのを聞き、正直、びっくりした。

俺は先生の後ろに位置どり、腰を押さえた。中腰になってから、ちんぽを先生の脚の間にあてがい、両膝を伸ばした。俺のが先生のおまんこのビラビラに挟まれ、割れ目をこすりあげる形になる。ゆっくりと腰を前後させ、シャフトを使って割れ目を擦りあげる。前の方に目をやると、俺の亀頭が先生の股の間から顔を出したり、ひっこめたりするのが見えた。

やがて、グラフ先生は、腹の底から出すような声で、うめいた。

「ううぅぅぅ・・・もお・・・早くやってよ!」

ボードにしがみつきながら、うめいている。

俺は、いったん引きさがり、ちんぽの頭を先生のおまんこの入口にあてがった。そしてゆっくり押し込んでいく。先生も尻を押し返してくるのを感じた。先生の狭い穴に出し入れを始めると、先生は、ハアハアとした息遣いから、悩ましい声を出すようになった。

「んんん・・・うんん・・・ああん・・・ああん・・・」

先生のおまんこの締め付けの強さは信じられないほどだ。ぎゅうぎゅう締め付けてくる。気持ちよくてたまらない。最初はゆっくりと動いていた俺たちだったが、だんだんテンポがだんだん速くなっていった。

突然、先生が動きを止めて、マーカーを握り、ボードにチェックマークを書いた。ぶるぶる小刻みに震えて、じっと耐えている。俺はかまわず打ち込みを続けた。

やがて、先生は、また、尻を打ち返し始めた。尻を突き出すたびに、先生の穴から汁が出てきて、俺のちんぽやタマを濡らした。

そしてまた突然、先生が叫び声をあげた。

「うっ! あああん・・・いい・・・いく、いく、いくっ!!!」

さっきよりも強いオルガスムなのか、激しく体をくねらせ始めた。

「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! ・・・いい! いい! いく! いく! いくうぅぅぅ!!!」

またボードにチェックマークを書いた。

俺は、ますます激しく打ち込みを続けた。もう狂ったように、バンバン、突きまくった。その何秒か後、先生は三つ目のチェックマークを書いた。先生のまんこは愛液で洪水状態だ。穴の中がますますヌルヌルになっている。

俺は、先生の腰を押さえていた手を離して、軽く先生の尻を叩いた。

「あうっ!」

先生は、電撃を食らったようにぶるんと体を震わせ、またチェックマークを書いた。

その後の先生は、すっかり乱れ切り、あん、あんとよがりながら、ぶるぶる震えっぱなしだった。

「もっと、やって!・・・あああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

そのオルガスムから落ち着き始めた、ちょうどその時、ドアの外で声がした。俺も先生も、凍ったように動きを止めた。

ドアを開けようと、ノブをがたがた回そうとしている。

「グラフ先生? 中にいらっしゃるのですか?」

廊下から呼びかけている。この時、先生が大声をあげ、助けを呼ぼうとすればできたはずだった。だが、先生は尻を突き出したまま、じっと息をひそめて動かなかった。

廊下にいたのが誰かは分からない。だが俺も先生も、その人がいなくなるまでじっと息を潜めて動かずにいた。

その人がいなくなった後だった。グラフ先生は突然、体を起こした。俺の方へ向き変わって、手探りで、教卓にたどり着き、その上に乗っかった。そして、俺の方へ脚を広げながら、後ろに両手を突いた。

俺は、先生の足の間に位置取り、股間に目を落とした。先生のおまんこがぱっくり口を開けている。その入り口に俺はちんぽをあてがった。

「やって!・・・はめて!・・・」

そう言いながら俺の体を引き寄せる。俺は先生に覆いかぶさるようにして、ヌルヌルの穴に分身を沈めた。顔を近づけ、唇を重ねる。すぐに俺の舌と先生の舌が、絡み合った。

先生はストッキングを履いたままの足を俺の肩に乗せた。柔らかいふくらはぎが俺の首を挟む。俺は落ち着いたリズムで出し入れを続けた。先生のおまんこは本当にヌルヌルになっていたが、締りは強く、引き出る動きをすると、つるんと外にはじき出されそうになる。だが、そうなる前に、すかさず、ズブリと奥まで突き刺した。中の熱さは驚くほどだ。

俺と先生の口は密着させたまま。2人ともふんふん鼻を鳴らしながら、熱っぽくキスを続けた。

「んんっ! んんっ! んんっ! んんっ! んんっ!」

先生の鼻息がだんだん乱れ、先生がまたいきそうになっているのが分かった。唇を合わせたままだからか、先生のよがり声が俺の脳の中に大音響で響いてる感じだった。耳で聞いてるというより、ちんぽで直に聞いてる感じだった。

突然、先生は横に手を伸ばし、ボードにチェックをつけた。俺から口を離し、激しく頭を左右に振り、叫び声を上げた。

「ああ、いっくううぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

俺も容赦しなかった。先生の太ももを抱きかかえ、さらに激しく打ち込み始めた。俺と先生の股間がぶつかり合い、バンバン音が鳴った。俺は、自分がエッチな先生を懲らしめてる感じがした。

先生は、呼吸困難になったように、ハアハア、ゼエゼエ、荒く呼吸していた。そして、また、ボードに手を伸ばし、チェックマークを書いた。

「ああ、また、いくぅぅぅぅ!!!」

先生は、俺の下で、激しく乱れ、いきまくっていた。体を激しく上下に波打たせているので、おっぱいがぶるぶる揺れていた。俺はそのおっぱいを鷲づかみにして、揉みまくり、乳首をつねって、引っ張った。

「ああ、いや、ダメ、ダメ、また、いく、いく、いくぅぅぅ!!!」

叫びながら、また横に手を伸ばしチェックマークを書く先生。

俺の体も先生の体も汗まみれになっていた。先生は、何度もいきっぱなしで、泊まらなくなっているようだった。

「もっと、ちょうだい、もっと、もっと、ああん・・・」

俺は、本当に全力を使ってちんぽを叩き込み続けた。全力疾走している時のように、息が乱れる。先生もうるさいほど叫び、あえぎ続けていた。タマがキンキンと痛くなってくるのを感じる。俺も先生も、2匹の動物のように、バンバン体をぶつけ合っていた。

「ああ、深いところに当たってるわ・・・」

どこか妙に落ち着いた声で先生が言った。次のオルガスムが来るのを堪えようとしているみたいだった。さらにもう2分ほど体をぶつけ合っていると、先生がまた喘ぎながら言った。

「ああ、いい・・・これだったのね・・・ああ・・・」

突然、先生のおまんこがぴくぴく痙攣しだし、俺のちんぽを締め付け始めた。絶妙なリズムで繰り返し締め付けられ、俺は睾丸の中が煮えたぎってくるような感じがした。

先生は、また手を伸ばし、特別大きなチェックマークを書いた。書いた後、すぐに、先生の体はコントロールを失ったように、ぶるぶる震えだした。両脚が俺を挟み込み、放すまいとしてくる。おまんこの中も俺のちんぽをがっちりと咥えこみ、ぎゅるぎゅる絞り込んできた。

ちょうどその時、俺のタマが収縮を始めたのを感じた。ちんぽの中をスペルマが走り流れ、先生の子宮の奥に噴出する。何発も、何発も出ていって、先生の柔らかいおまんこの内壁をとろとろにコーティングしていった。

「あああ・・・・いい・・・・」

俺の熱いスペルマに体の中を満たされたのを感じたんだろう。先生はうっとりとした声をあげた。俺はちんぽを引き抜き、先生の体の前で、激しくしごいた。最後の何発かが白い紐となって、先生のおっぱいや腹に降りかかった。

俺は、先生の足を肩に乗せたまま、立っていた。先生は、教卓の上にぐったりと横たわり、オルガスムの高みからゆっくり回復してきているようだった。俺にやられ、うっとりと横たわる、先生の美しい裸体が、そこにある。

その裸を鑑賞した後、俺は、先生の足を肩から降ろし、ガウンを着始めた。先生は横たわったまま、まだ起きようとしていない。俺は、先生が自筆でサインを書いたパンティを拾い、それから先生の唇に優しくキスをした。先生も舌を出して俺の舌と絡ませた。恋人同士がするようなロマンティックなキスだ。

ボードを見て、チェックマークを数えた。グラフ先生は11回もいったのかと驚く。それから教室の隅に行って、ビデオレコーダからビデオを取り出した。教室のドアの鍵を開けながら、振り返って、もう一度だけ先生の姿を見た。乱れきった白肌の裸体が横たわっていた。俺は静かにドアを開け、外に出た。

廊下を走り、校舎を出て、自転車に乗った。急いで家に帰る。自分の部屋に戻り、ガウンをクローゼットに掛けた。それからバスルームに行き、シャワーを浴び、そして親たちと夕食を食べるためキッチンに行った。

夕食の後、また自分の部屋に戻り、ビデオをデッキに入れ、俺と先生の行為を見始めた。俺は、本当に計画を遂行したのだ。信じられない思いだった。俺はにんまり笑いながら眠りに落ちた。

次の日の午後、俺は卒業生の帽子を被り、ガウンを着て、両親に学校まで送ってもらった。この日は親も学校に留まり、卒業式を見ることになっている。

少しドキドキしながら教室に入った。驚いたことに、教室には俺が一番乗りだった。さらに驚いたことに、グラフ先生がすでにデスクに座っていたこと。今日の先生は、ちょっと雰囲気が変わっていた。いつになく明るい。生徒たちが教室に入ってくるたび、明るい声と顔で挨拶をしていた。

集合した後、俺たちは全員、卒業式をしに講堂へ入った。卒業証書の授与式が始まる。俺の番が来て、俺はグラフ先生の前に立った。先生から証書を受け取る時、わざと指が先生の指と触れるようにさせた。一瞬、視線が合い、俺の心臓も、先生の心臓も、鼓動が止まったように思った。俺は証書を受け取り、平然を装って席に戻った。


つづく
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